2008年 10月 06日
バイオレンスのあとは官能的に
昨日(5日)の話ですが
夕方、付知町の倉屋温泉おんぽいの湯に行ってきました。
日曜日の午後なのできっと人は多いだろう、と覚悟の上で出向いたのですが
まあ、「ごった返す」というほどではなく
普通に洗い場も待たずに使えたので、窮屈さもなく
そこそこリラックスできました。
ただ、途中で小学生高学年と思しき集団がドヒャーと入ってきて
一時露天風呂がイモ洗いになりました。
私はその時は上がって退避していたのでいいんですが。
ところで
彼らの青唐辛子みたいなチンコ、
大きさはオッサン連中には劣るものの
完全にぶら下がっているわけじゃなくて
やや起き上がり状態なやつばっかりで驚きました。
これが若さと言うものでしょうか。まさか風呂場でピンコ勃ちしているわけでもないだろうし。
大人はダメだ、毛と金玉に隠れて使えない感じ。
ヤングマンの中には巨砲予備軍みたいな有望株もいました。やばい負けるかも。
あと僕らが子供の頃はマルチンになるのが恥ずかしくて隠していたものですが
今日いた子んたちはみんな堂々としていて頼もしい限りです。
あと10年もしたら暴れん棒になるのでしょう。紳士なサオ師であって欲しいです。
20年経っても未使用とかいるかもしれんが・・・。
あんまりミニチンコのことを書くと規約違反になりかねないし
スパムコメントがつきそうなのでこの辺にしておきますが
ショタとかボーイズがお好きの方にはいい標本になることだろうと
本当に余計なお世話なことを、ふと思った次第です。

