2005年 10月 19日
さようなら、土盛海岸



私が来た時は波が高くて、いつもの穏やかさには欠けていましたが
天気にも恵まれ、なんとかこの姿を見ることができました。
名瀬の家からは遠い場所にあり(車で1時間ぐらい)、
市内には大浜公園、
土盛の手前には赤尾木湾(倉崎海岸)や用安海岸、など
引けをとらない浜辺が多いのですが
どうしても、最後に見ておきたくて、行ってみたわけです。
実は近辺が決壊していて、立ち入るのはちょっと危険な状態でした。
(ので、観光で土盛へ行こうと考えてる方は要注意です)
おかげで浜辺には私だけでしたが・・・。
一生のなかで、この姿を見ることができたことだけでも
生まれてきたことに感謝したいと思います。
胡散臭いですね。消しとこかなあとで。

よく写真撮ったり飯食ったり酒飲んだ「トーチカ」も、ついでに。
また来たいです。
タマランです!!
あのリーフの向こうに行って、
波にもまれ珊瑚で膝小僧を
切る自分を想像しました。
「打つべし、打つべし」で100連発やってみましょう。
まあ、古い伝統が残っていますね。
漁に出るときの弁当は4つ足のものを入れては
いかんらしいです、何でだったか・・・忘れたけど。
演歌ねぇ、聞かない。五木ひろし生きてる?
思うけど、楽しいので・・・「五木ひろしマラソン」調べます。
「沖のかもめ」は八代亜紀だった・・・
ごめん・・・
「打つべし」は効果テキメンでした。3品ほどお持ち帰りました。
~????

